三井化学、三菱ケミ、出光、化成メーカーがエチレン減産、出荷停止を予告 ナフサ供給不安で
2026年03月17日 10:26
抜粋
1: 稼げる名無しさん :2026/03/11(水) 19:01:09.47 ID:uzoP0dYN0●.net ?2BP(6555)
2: 稼げる名無しさん :2026/03/11(水) 19:01:22.76 ID:uzoP0dYN0.net ?2BP(5555)
先日の予算委員会前に1月末時点の在庫量と1月の販売実績から割り出した各油種の残量目安です。
— 浅野さとし🌿衆議院議員🌿国民民主党🌿茨城5区(日立市・高萩市・北茨城市・東海村) (@Asano__Satoshi) March 16, 2026
原油備蓄254日分の数値ばかりが先行していますが、油種ごとの備蓄・在庫量も把握し、細かなマネジメントを実施していくべきであると、赤澤経産大臣にお伝えしました。真意は伝わったと思っています。 pic.twitter.com/WriIksnhOA
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
浅野議員が出している画像は、民間の製品在庫の数字であり、民間や国家の原油備蓄の数字ではない点に注意が必要。
ナフサやガソリンが枯渇する?と懸念した意見が時々見られたので一応捕捉するお。
ナフサやガソリンが枯渇する?と懸念した意見が時々見られたので一応捕捉するお。

国家備蓄(原油中心146日分)+民間原油備蓄などを精製すれば、各製品(ナフサ含む)は産出割合に応じておおよそ200日程度の供給余力が見込める。
全体を見ると即座の枯渇リスクは低いと考えられるが、細かなマネジメントの必要性は議員の指摘通りかと。
ソース:資源エネルギー庁2026年2月公表データベース続きを読む